今までは5V1Aの5W充電が主流でしたが、最近はスマホのバッテリーの容量の増加に伴って、急速充電の開発が進められています。

少し前まで有名だったクアルコムのCPUのみで使用できるクイックチャージですが、最近は廃退していっています。

現在もっともの安全で主流なのがUSB-PDです。

スマホで安全が保障されているのは、9V2Aの高速充電です。

しかし今、中国メーカーのスマホが日本にどんどん進出してきて、メーカー独自の高速充電規格が開発されています。

例えばOPPOが開発したsuper VOOCです。

これは機種によりますが、最大10V5Aの50w充電ができます。

充電器を多く取り扱っているAnkerが開発した、充電器に搭載する機能で、接続されたスマホの機種名を取得して、自動で対応している最高電圧まであげるPower IQなどがあります。

でも実はクアルコムのクイックチャージはスマホでないノートパソコンなどでは100wまで出る場合もあります。

↓おすすめの充電器です 最大65wの給電に対応しておりUSB PDおよびクイックチャージ3.0に対応しておりますがUSB-Cのみの対応です


Anker PowerPort III 65W Pod (PD 充電器 USB-C) 【PPS規格対応/PD対応/PowerIQ 3.0 (Gen2) 搭載/PSE技術基準適合/折りたたみ式プラグ】MacBook Pro MacBook Air iPad Pro iPhone Galaxy Android各種 その他USB-C機器対応 (ホワイト)

↓最大60wの給電に対応しておりUSB PDに対応しております USB-AおよびUSB-Cの両方に対応しております


エレコム USB コンセント USB PD 充電器 合計60W Type-Cポート×1 Aポート×4 【 iPhone / Android / タブレット 対応 】 ブラック EC-ACD02BK

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